まだ泣くな、まだ、泣くな。この長い環の上。


by egaogafutatu
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携帯料金…その後

夕方(と言っても仕事を終えてから)電話がかかってきました。
料金が高いことを伝えると、金額に驚いてはいるけれど、いたって冷静な感じで不思議がってる様子。「どうしてかなぁ…。仕事でしか使ってないんだけどねぇ。後は、家かお前かだけど。でも、明細がきてるならそれで、調べたらいいのに」
まだ明細はきてないと言うと、「明細がきたら携帯のアドレス登録と照らし合わせて調べたらいいし、それでも信じられないなら一人ひとりにかけてみればいいよ」とダミ声の男ばっかりが電話にでるよ。と笑ってた。
でも、そんなにかけてるつもりはなかったから、来月からは気をつけるよ。と言ってました。
明細がきてないから、なんとも言えないけれど、ウソじゃないと感じたから信じよう。

ほんとのところ、どうなんだろうか?
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by egaogafutatu | 2006-09-09 10:46 | 毎日の事

携帯料金

とても過激です。

でも、決めてたのです。
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by egaogafutatu | 2006-09-07 15:52 | 毎日の事

思いだしたこと

今日はお休みなので、久しぶりにみなさんのブログにおじゃましました。
ふと、思い出した事があったので忘れないように書いておこう。

何度電話をかけても無視を決め込んでいた相手女が、私が会社にまで電話をかけた事で恐れをなしたのか、ようやく電話をかけてきた。4ヶ月くらい前の話しです。
その電話で、「もう二度と旦那と接触をもちません」という事を約束して、誓約書を書いて郵送すると言ったにもかかわらず、待てど暮らせどそんなものは送られてこず…。
このバカ女。さすがバカ女。約束を守るわけないよね。信じた私がバカだった。
いつまで待っても郵送されない誓約書。再び繋がらない携帯電話。
こいつ、腐ってやがる。人として腐ってる。
…というわけで、あたるところがないから旦那にあたる。
「どうして送ってくれないのかね?」と言うと、
「誓約書なんて、書くとなったら時間がかかるものなんじゃないの?」とか、
「もう終わったことなんだから、今さら関わりたくないんじゃないの?」とか、
挙句の果てには「もういいじゃん。そんな事ほっとけば」なんて言われる始末。

そしたら、まだ続いているんじゃないか?なんて疑惑を抱いてしまうのは、普通ですよね?自然な流れとして喧嘩になる…。
他人の無責任な行動で、喧嘩になるのは私達夫婦。
どうして?どうして約束を守らないのは相手なのに、私が泣かなければいけないの?
悪いのは彼女なのに、どうしてあなたは彼女の気持ちを考えて代弁するの?
彼女じゃなくて、私の気持ちを考えてみてよ。いつまであなたは、彼女とそっち側にいるつもりなのよ。
「でも、それじゃあ話しが終わらないよ」と旦那。
「今だって全く終わってないよ」

それから旦那の言葉は変わった。
時々思い出しては「まだ送られてこない!!バカにするにもホドがある!」と怒り狂う私に、
「ホントだよねー。腹たつよねー」だって(笑)。
なんじゃ、その心のこもってない言葉は。

心はとりあえずこもってなかったけど、旦那はこっち側にきてくれた。
そしたら、なんだか誓約書なんて小さなことに思えてきて。
これからの私の人生に、関わらせたくなくなってきて。
今は、思い出すことも少なくなってきた。
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by egaogafutatu | 2006-09-07 11:39 | これまでの事

そろそろ

昨日、夕飯の後、家族で本屋さんにでかけた。
行く途中、運転をしている旦那に手を伸ばした。「てをつなごう」のサイン。
そしたら、旦那は「今、運転中だから危ないでしょ」と言ってつないでくれなかった。
なんだかすごく寂しくて、涙がでそうになったから「じゃ、いいよ」と言って、外を見てた。
少しして…。
「ここまできたら大丈夫」と言って、手をのばしてくれた。
とりあえず手はつないだけれど。。。

本当はつなぎたくなかったのに、雰囲気が悪くなるからつないだのかな。とか、
もう、私となんか手をつなぎたくないんだ。とか、
挙句の果てには、また裏切られてるんじゃないか。とか、そんな事まで考え始めたりして。

そうだ、そろそろそんな波が来る頃だった。
今は少し踏ん張りどころだよ。
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by egaogafutatu | 2006-09-03 23:40 | 毎日の事

フラバ

私は、された側なのでフラバの苦しみは、実際に経験しているけれど…。
旦那には、これがわからない。
フラバが起きるのは、とてもとても些細なきっかけのことが多いから、日常を見渡せば「きっかけ」だらけだったりする。それでも、自分の気持ちが荒れないよう、旦那と喧嘩にならぬよう、極力は我慢しようとはするけれど、それでもやっぱり襲ってくるもの。
私は、わかってほしい。まだこんなにも苦しい状況の中に居るんだということを。
けれど、人間、立場が違うとこんなにも感じ方が違うのかと驚いてしまった。
旦那は、フラバは私があえて起こしているんだと思ってたみたい。旦那の過ちを忘れさせないために。そして、反省させ続けるために。
だから「いつまでこんな事を続けるんだ?」という言葉になってたみたい。
いつまでって、今すぐにでもやめたいよ。

どうやら、旦那は「フラバ」を「私からの攻撃」だと思っていた様子。

「誰よりも私が一番思い出したくないんだよ。それでも思い出してしまうんだよ。だから、いつまでもこんなに荒れてる。でも、もう少し待ってよ。ちょんと立ち直るから。自分でちゃんと立ち直ってみせるから。いつまでいつまでって言わずに、もう少し待ってよ」
旦那は、しばらく黙ったまま。一言「ごめん」。

あの日から、フラバをきっかけにした喧嘩がなくなった。多少の落ち込みはあるけれど、なんとか自分で持ちこたえられるようになってきたし、車も携帯も調査していません。
自分の心が落ち着くと、夫婦の間に穏やかな空気が流れてくるんだなぁ…。
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by egaogafutatu | 2006-09-02 13:23 | 毎日の事

ようやく

とてもとても忙しくて、更新ができませんでした。
更新できない間にも、色んな事がありました。
仕事のことで。
なかなか平穏な日々は過ごせません(笑)。
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by egaogafutatu | 2006-09-01 23:27 | 毎日の事